FPTV

   
お昼から夕方まで無暖房で過ごせるZEHを実現
お話を聞きにお伺いしたのはまだ春が遠い肌寒い時期にもかかわらず、家の暖房は2台のエアコンのみだといいます。朝7時~2階の暖房をoffにし、11時には1階のエアコンもoffに。午後から無暖房でありながら蓄熱効果もあって夕方まではその温度が下がらず、この保温性には驚いた。とご夫婦。今まで感じたことのない快適性と省エネを感じられているようです。
 
“魔法瓶”という表現に惹かれ知れば知るほどFPの家の良さを知った
2011年の東日本大震災でご自宅を失った穀田様ご一家。それから再起して建てたのが「FPの家」でした。家についてこんなにも性能が大切だと思っていなかったので、知れば知るほど驚きと発見がありましたとご主人。住んでみるとさらにその性能を感じ、住み心地の重要性を体感しているようです。とにかく冬は暖かく家中の温度が一定なので、体が楽になったと実感しているとお母様。その笑顔が住み心地を物語ってくれています。
 
開放的で明るい部屋に機能性と安心感溢れるデザイン
2階のリビングにあるエアコン一台で一階から三階まで一定の室内温度を保つほどの性能の濵島様邸。
冬場ずっとエアコンをつけていても電気代が思ったほど上がらないし、遊びに来たお友達が私達の薄着に驚き「暑いね」と言うほどあたたかいんですと奥様。結露もなくカビが生えず、小さなお子様にも安心で快適な環境を得られているとのことです。
 
 
耐震性から考えた理想の二世帯住宅
20年前の阪神大震災を以前のお住まいで経験し、
耐震性が重要だと感じた古山さん。
色々な家を比較したなかで、FPパネルを触り、
壁(家)の強さを感じたそうです。
実際に「FPの家」に住んでからは震度2〜3の揺れは、
ほぼ感じることがなくなったと云います。
 
「FPの家」の快適な環境で、病気の症状も改善
 膠原病に苦しむ奥様のためにも、健康に配慮した家を建てたいと考えた牧野さん。
以前の家は真冬になると結露が出るほど気温が下がり、血行不良で指先が凍傷のようになるなど、さまざまな症状に悩まされていました。
ところが「FPの家」に入居した後は、完治したように手の症状が無くなったそうです。
 
BSテレビでO.A 「住宅がもたらす病気」
 家族が永く快適に憩うべきマイホーム。
そんな想いで歳月を重ねる住宅で健康に暮らすためには、住環境がとても大切です。
この番組はBS放送が「FPの家」をフォーカスしオンエアしたもので、「住宅の危険」から回避できた事例を通して、専門家が詳しく解説し、掃除や換気に注意していても起こりうる「住宅がもたらす病気」とその解決策を紹介しています。
住宅が本来持つべき「本質」を ぜひ、ご覧ください。
 
最高の環境に建設中。2軒目の「FPの家」
24時間換気によるきれいな空気と冬も暖房なしであたたかい室内を、住んでみてすぐに実感した矢嶋様。
また、仕事で住宅の床下を見る機会が多く、
湿気がなく土もサラサラとした「FPの家」の床下と、
湿気が室内まで上がっているFP以外の住宅との差に驚いたそうです。
 
知らないと損する住宅性能vol.01
 北方建築総合研究所の環境科学部長 工学博士の鈴木大隆先生による「改正省エネルギー基準」についての説明です。アナウンサーの疑問・質問がいっぱいで、家づくり初心者に分かりやすく先生が回答しています。
どうぞご覧ください!
 
現場ドキュメント『FPの家』強さのヒミツ
 FPの家 最新の動画になります。
「現場ドキュメント『FPの家』強さのヒミツ
~これ、ただの断熱材じゃない~ 」
是非ご覧ください!
 
 
『ゼロエネルギー住宅の経済性と住みごこちを融合』
決め手は実際に住んでいる「FPの家」のオーナー宅に訪問見学をしたときの事。「デザイン性も重要だけど、住みやすさが一番重要という事に気づいた」という奥様。
夏はエアコン一台で、冬はストーブ一台で家中を快適に保てる住性能に非常に満足され、入居後、ご主人の花粉症も家の中では症状が軽減されたそうです。 
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