カルクウォール

まっ白なおウチ~カルクウォール~

真っ白なおうち

カルクウォール、漆喰
 まっ白なかわいいおうち・・・
昔からずっとあこがれていました。
白い壁は、ガーデニングだってとっても似合うんです。
まっ白なキャンバスはお庭の花もきれいに見えます。グリーンも映えますよ
でも家を建てる前は・・・
白だと汚れてしまうかな?汚れが目立つ?
って思っていました。
 
でも、大丈夫。
このカルクウォールだと、まっ白なお家が今も変わらずとってもきれいです!
 
もう一つの不安は塗り壁って割れるの?ということでした。
 
ひび割れは嫌だけど、カルクウォールならひび割れが目立たないし、自分で簡単に補修もできるんです。
 
 

スイス本漆喰 カルクウォール

スイス生まれの本漆喰

スイス、ドイツで中世の建物に使われてきたスイス漆喰は、スイスウォール社が中世の漆喰を、当時の成分そのままに、今も製造している天然100%の本漆喰です。
バウビオロギーとは BAU=家、BIOLOGY=生物学問 をあわせた造語で、生物のように呼吸する住宅が住む人と環境を健康にするという意味で、健康で安全な住宅や暮らしを作る合言葉として、世界の建築家に広がっています。
 
漆喰はヨーロッパ全域で3000年以上も前から現在まで、ごく当たり前のように使われる壁材です。スイスでは特にアルプスから豊富に産出する、高品質な石灰岩を原料にした漆喰を使うことが現在でも盛んです。古来からスイス漆喰の強アルカリ性や、調湿性、そして空気を浄化する特性は暮らしを心地良く、快適に保つことが知られています。海に囲まれた日本の漆喰と違い海藻やスサなどを入れません。スイス漆喰は、石灰と石灰が結合しやすいように天然の添加物を最小限に絞ることで、元の石灰石のように堅く丈夫になるのです。
 

いいこといっぱいカルクウォール

 昔からスイスではしっくいが使われていて今も美しい白い街並みが残っているんですって!一度行ってみたいな・・・
 プランターにカルクウォールを塗って飾ってみても素敵です。観葉植物ともよく合うしナチュラルな雑貨や棚が、もっとかわいくひきたちます。そして、カルクウォールにはもっともっと、いろんなお話がつまっています。
寒い冬、結露で窓がびしょびしょにならないし、ペットを飼っていても臭いが気になりません。壁がぽろぽろ落ちることもないのでお掃除が大変!っていうこともありませんよ。